ライブアド東京オフィスのアプローチ

ホワイト・ビードベール(キャッツ・ボウ)を使った7mのスクリーンでアプローチ部と作業スペースを区切った。昼は自然光が優しく作業スペースに入り、夜間は作業スペースの明りがアプローチ部を照らし贅沢なビードベールの照明となる。また、このスクリーンの前に取り付けた1度傾斜のスラダーは、サイズ違いのボールを転がすアナログチャイムで、転がすボールのサイズ(材質)の違いで奏でる音が変わる仕組み。お越しになられたお客様には素材もサイズも違うボールを下の箱の中からご自由に撰んでいただき、ボールが転がる様子とボールが落下して返ってくるその音をお楽しみいただいて、係の案内をお待ち願います。
>>マンダリン(万打鈴)の動画
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